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さとく ゆたかに たくましく

〒470-0451 愛知県豊田市藤岡飯野町太田代1137-30

緊急連絡privacy policy

緊急連絡

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information東海地震に関する緊急時の対応

1 東海地域の地震観測データに異常が現れた場合、地震発生の危険の可能性に応じて、「東海地震に関連する調査情報」
 「東海地震注意情報」「東海地震予知情報」の3段階の区別により発表される。

2 「東海地震に関連する調査情報」のみが発表されている場合は通常の授業を行う。

3 「東海地震注意情報」や「東海地震予知情報」が発表された場合は、授業を行わない。

 (1) 在宅時は、登校しない。
 (2) 登下校時は原則として帰宅する。ただし、状況によっては学校又は最寄りの避難場所に避難する。
 (3) 登校後は、安全が確認された後、学校の指示に従いグループ別に下校する。なお、リーダーになっている生徒は帰宅
  したら学校へメールで安否の報告をする。保護者による引き渡しを申請している生徒は、学校で待機する。保護者の迎
  えの車はグラウンド西側に駐車し、教員の指示を受けて、生徒を引き取る。

4 「東海地震注意情報」「東海地震予知情報」が解除された場合、学校の再開は以下のとおりとする。
 ただし、交通機関・通信手段の途絶などにより登校できない場合は、安全が確認されるまで登校しなくてもよい。

 (1) 地震が発生しなかった場合、原則として解除の翌日から平常授業とするが、災害用伝言ダイヤル、本校ホームページ
   で授業再開日時を確認する。
 (2) 地震が発生した場合、災害用伝言ダイヤル、本校ホームページで授業再開日時を確認する。しかし、居住地域に危険
   がある場合は、安全が確認されるまで自宅待機とする。
    *災害用伝言ダイヤル「171」の再生方法
    「171」 ⇒ 「2」 ⇒ 「0565−76−2241(加茂丘高校電話番号)」 ⇒ 音声再生

5 東海地震等大規模地震発生後は必ず学校へ安否・被害状況等を連絡する。

  学校の災害用メールアドレス(saigai@kamogaoka-h.aichi-c.ed.jp)宛に、【件名】を安否確認
 情報(4ケタの生徒番号)とし、【本文】に@学年、クラス、番号、氏名、A本人及び家族の安否、
 B住居の被害 状況[全壊、半壊など]、C避難場所、D学用品や教科書の状況、E出校の可否を記入
 して連絡する。


information台風時の対応

1 生徒の登校する以前に、名古屋地方気象台から暴風警報が発令されている場合
 (1) 始業時刻2時間前(午前6時50分)までに警報が解除された場合は、平常通り授業を行う。
 (2) 始業時刻2時間前より午前11時までに警報が解除された場合は、解除後2時間を経て授業を始める。
 (3) 午前11時以降警報が継続されている場合は授業を行わない。
  上記の(1)、(2)の場合、道路の冠水、河川の増水等により登校が危険なときや、交通機関の途絶等により登校が困難な
  ときは、登校しなくてよい。

2 生徒の登校後に、名古屋地方気象台から暴風警報が発令された場合、学校の指示に従って行動する。

3 暴風警報発令区域の確認

 (1) 愛知県全域  → 全生徒該当
 (2) 愛知県西部  → 全生徒該当
 (3) 西三河北西部 → 全生徒該当
 (4) 豊田市西部  → 全生徒該当
 (5) 愛知県東部  → 豊田市のうち、足助、下山、旭、稲武地区在住の生徒のみ該当
 (6) 西三河北東部(豊田市東部)→ 豊田市のうち、足助、下山、旭、稲武地区在住の生徒のみ該当
 (7) 西三河南部  → 安城市、知立市在住の生徒のみ該当

informationその他の非常時の対応

1 特別警報が発表された場合
 (1) 登校前に特別警報が発表された場合は登校しない。特別警報が解除されるまで、市町村の指示に従うこと。
 (2) 登下校中に特別警報が発表された場合は、自分の身の安全を確保することを最優先する。無理して登下校せず、最寄
  りの避難場所等、安全な場所で待機する。
 (3) 登校後に特別警報が発表された場合は、教員の指示に従い安全な場所で待機する。
 (4) 授業再開日時については、本校ホームページで確認する。

2 交通機関のストの場合
 (1) 学校は正常授業を行う。
 (2) 前もって、ラジオ、テレビの報道をもとにして、自転車・徒歩、又は保護者の運転する車等、安全な方法で、定刻に
  間にあうよう、早く家を出かけるなどの努力をし登校すること。
 (3) 事情やむを得ず登校できない者は、学校へその旨電話する。家庭学習の指示を受けた者はそれに従う。